作成当時のままで公開・・・




コレコレ!この1枚はH野氏もお気に入りなんです。お元気ですか? CECIL TAYLOR・・・彼のPianoも暴力的な破壊力。  これでご理解頂けるかと思いますが、私の好みは“バカテク&アグレッシブ&スピード!”  怒りも憎しみ(?)も悲しみも吹っ飛ばせ!!






やっぱコレですわー♪とにかく凄い!
1曲目の“OLE”でやられるね・・・
切れとるね! 完全に!圧倒的ですわー!!
曲の終盤の“叫び”はただただ圧巻やで!
さっき久しぶりに聴いたけど・・・
エゲツナイ・・・サイコー


衝撃のデビュー盤


わざわざ鈴鹿まで観に行った衝撃のライブ。
ピアノ線を切ってしまうくらい、強力無比のタッチが冴えまくる。
またデビュー作はやはり大好きな David Murray  がサポートしはった♪






これは最高!全編ソロで神がかり的な演奏が楽しめる♪
もう一枚は鍵盤を転がすようなアクロバティックな奏法や強力タッチのオンパレードあり、最後のソロではしっとりと、と存分に満喫できる内容である♪




D.Dとも共演♪


James Carterこれまた超強力なテナー♪ 破壊力抜群。
彼の音色は暴力的ですらある。曲はスタンダード勢揃い!



渋いなぁ〜♪


数ある中で最もジャケットが気に入ってる一枚。
演奏は地味・・・
でも渋いよぉ〜(;^_^A



サイコー! とにかくジャケ買いですわー♪
COLTRANEの後継者的存在やね・・・
何とも言えん雰囲気でっしゃろ?
民族衣装(?)がエエ味ですわー!
演奏は難解やね・・・





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